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カラーバリエーション ![]() ![]() トピックスお店で買っても!WEBで買っても!今なら分割払いがお得!ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%! 期間限定 〜2026年8月31日まで 月々の支払い金額シミュレーションもできます! くわしくはこちらをクリック 商品説明ハイパーポップ/デジコア時代のデジタル・シンセサイザー。現代のHyperpop、Digicore、Glitch Pop、Botanicaなど、“デジタル感そのもの” をサウンドの核に据えたジャンルに最適なシンセ音源です。 メタリックでクリーン。人工的でありながらキャッチー。アコースティックやレトロ質感とは真逆をゆく、純度の高いデジタルサウンド を実現。 ハイピッチボイス、グリッチ、メタリックなリズム、予測不能な展開など、ネットネイティブ世代の音楽文脈にぴったりハマるプリセットを多数搭載しています。 Beatmaker CHROMEDとの相性も抜群で、現代的なポップ/エレクトロを一気に“今の音”に引き上げるシンセです。 【主な特徴】 ■サウンドタイプ 以下のカテゴリーから幅広いサウンドを収録 ・ベル/プラック ・アルペジオ/リード ・パッド/テクスチャ ・ベース ・メタリック/シンセティック ■プリセット 以下のカテゴリーから幅広いサウンドを収録 ・100種類のシンセパッチ ・100種類のグローバルプリセット ■搭載エンジン&機能 ・マルチシンセシスエンジン ・シーケンサー/アルペジエーター ・マルチFXセクション搭載 ■サウンドコンセプト Usynth WEBCOREは、“アナログ温度ゼロ” の現代的デジタルシンセサウンド を追求した音源です。 ・グリッチ処理された音像 ・ハイピッチボーカルとの相性抜群のクリスタル質感 ・金属的でクールな倍音 ・ネット発のジャンルに共通する人工的サウンドデザイン ・など、“ローファイ” や “アナログの温かみ” とは完全に逆ベクトルの世界観を実現。 HyperpopやDigicore等のデジタルポップを制作しているなら、迷うことなく最初に導入すべきデジタル系Usynthです。 スペック■ご注意本製品は「ダウンロード版」です。パッケージ、インストールディスク・USB等の発送はございません。 シリアル番号はメールでのお届けとなります。 製品の性質上、お受け取り後のキャンセル・返品はお受けすることが出来ません。予めご了承ください。 ■対応OS Windows 10 〜 Windows 11 macOS Big Sur (11) 〜 macOS Tahoe (26) Intel / Apple Silicon(Rosetta & ネイティブ)対応 ※上記以外の環境でも動作する場合がありますが、サポート対象外です。 ■最小動作条件 メモリ:8 GB RAM 空き容量:0.4 GB 解像度:1280×768 px 以上 インターネット接続必須 ※.blobファイルを外付けへ移動する場合、安定動作用にSSD推奨 ■プラグイン形式 VST2 / VST3 / AU 2 / AAX(すべて64bit対応) AU 2はLogic Pro X以降で動作 ※動作環境は随時更新されるため、最新状況はメーカーサイトにてご確認ください。 |