TOP > アンプ|アンプシミュレーター|真空管 > ORIGIN EFFECTS BassRIG '64 Black Panel

60年代中期のShowman®やBassmanR®アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表しコンパクトサイズで再現。ORIGIN EFFECTS
BassRIG '64 Black Panel

  • 新品
  • 送料無料

ブランド : ORIGIN EFFECTS

取扱店舗

  • 渋谷店
  • 心斎橋店

店舗により展示状況が異なります。
店頭での現物の確認、試奏、購入をご検討される際の在庫確認は、お電話、またはメールにてご利用店舗へお問い合わせください。

商品の在庫について
売却時には迅速に商品情報の更新を心がけておりますが、在庫切れにより商品をご用意できない場合やメーカーよりお取り寄せとなる場合もございます。在庫状況や納期については「商品について問い合わせる」からお問い合わせください。

販売価格70,400円(税込)

数量
この商品について問い合わせる
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み

カラーバリエーション

カラーバリエーションカラーバリエーションカラーバリエーションカラーバリエーション
カラーバリエーション
拡大 Prev Next

トピックス

お店で買っても!WEBで買っても!今なら分割払いがお得!
ショッピングクレジット分割48回払いまで金利手数料0%!
期間限定 〜2022年8月31日まで

月々の支払い金額シミュレーションもできます!
くわしくはこちらをクリック

商品説明

THE SOUND OF BLUES, SOUL AND ROCK ‘N’ ROLL

60年代中期のShowman®やBassmanR®アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表しコンパクトサイズで再現。
D.I.出力搭載。
9VDC(min 150mA)(アダプターは付属しません)


BassRIG ’64 Black Panelは60年代中期のShowman®やBassmanR®アンプと2x15キャビネットのサウンドに最大限の敬意を表すアナログアンプのリクリエーションです。
ベースアンプの歴史において、これらの強力なアンプヘッドはソウルセッションプレーヤーからロックンロールスターまで誰もが信頼していました。ORIGIN EFFECTSはこれらの初期サウンドの低音は最高のものであると確信しており、BassRIG ’64 Black Panelは時代を定義してきたベースサウンドの暖かさとグリットを提供します。

バルブアンプ回路全体をエフェクターサイズで備えており、完璧なベースアンプトーンを作成するために必要なすべてのコントロールを備えています。
BLENDノブは明瞭さとサウンドのローエンドを維持するために、ドライシグナル(クリーンな信号)を追加しミックスします。
XLR端子のDI出力が搭載されており、アナログキャビネットシミュレーターからラインレベルで出力することができるのでミキシングコンソールなどに直接接続し、パワフルで本物のSVTRトーンを提供することができます。

また、出力段には使用するアンプに合わせて調整が可能なORIGIN EFFECTS独自のポストドライブフィルターAmp OutEQを備えています。このフィルターはあらゆるアンプやキャビネットとの互換性を保証します。つまり、サウンドメイクに苦労したりクリーントーンを妥協したりする必要はありません。

■GET CONNECTED
・INSTR - ベースや他の楽器を入力します。
・AMP - アンプ、もしくはパワーアンプに接続します。
・DI OUT - ミキサーやインターフェースに接続します。
・9VDC - 9VDC 2.1mm (minimum 150mA)センターマイナスパワーサプライを接続します。

■SET THE AMP OUT EQ
HORN CUT - ツイーターが搭載されているキャビネットで使用する場合はHORN CUTスイッチを2Kまたは4Kに設定するとスムーズなオーバードライブトーンが得られ、かつツイーターが保護されます。
LF - 大きいキャビネットのブーミングを抑制したり、逆に小さいキャビネットでサウンドを太くしたりコントロールします。
HF - 最新のハイファイアンプを使用するときにアッパーミッドプレゼンスを追加したりトップエンドをコントロールします。

■SHAPE YOUR VOICE
トーンコントロールは周波数応答だけでなくオーバードライブの特性に影響を与えます。

・TREBLE - 時計回りに回すとより明るいトーンとよりアグレッシブなオーバードライブが得られます。音を滑らかにするには反時計回りに回します。
・MIDDLE - 時計回りに回すとより暖かいトーンと豊かなオーバードライブが得られます。反時計回りに回すとトーンと明瞭さが増します。
・BASS - 時計回りに回してローエンドを深くします。反時計回りに回すと、より薄くよりパーカッシブなサウンドになります。
ヒント:オーバードライブされたサウンドの場合BASS設定を低くすると、タイトさと鮮明度が向上します。
・BRIGHT/FAT - BRIGHTはより低いDRIVE設定でプリアンプに更に高周波を追加します。FATは回路をShowman®からBassman®仕様に切り替えサウンドに暖かさと深みを加えることができます。DRIVEが増加するとFATモードは制御不能に聞こえ始めます(良い意味で!)
・BLK/TWD - BLK設定はいわゆる”ブラックパネル”回路です。TWDはゲインとミッドを更に増やすための”ツイード仕様”の回路です。

■DIAL IN YOUR OVERDRIVE GAIN
マスターボリュームの無いクラシックタイプのアンプのを上げるのと同じようにクリーンからドライブトーンに移行します。

■BLEND IN YOUR DRIVE BLEND
時計回りに回してベースギターのドライシグナル(クリーンな信号)を追加します。これはオーバードライブされたサウンドを使用するときに明瞭さを維持するのに役立ちます。

・DI OUT - バランス度のXLR出力端子は、PAやレコーディングインターフェイスに8x10ベースキャビネットのアナログシミュレーションされたラインレベルの出力を提供します。
・DI CAB SIM switch - このスイッチがFXの位置に設定されていると、BassRIG Super Vintageがオンの時のみキャビネットシミュレーターがアクティブになります。FX + BYPの位置ではキャビネットシミュレータは常にアクティブになります。
・DI GROUND switch - DI出力のみを使用する場合はGNDを選択してください。両方の出力を使用するときにグランドループのハムノイズを除去するにはLIFTを選択します。