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展示品入れ替えの為1台限りの大特価!!18イン/18アウト 192kHz USB&FireWireオーディオ・インターフェイス。RME
Fireface UCX

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ブランド : RME

取扱店舗

  • 心斎橋店

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159,500円(税込)
販売価格132,880円(税込)

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商品説明

こちらの商品は店頭展示品の為、小傷や使用感などございます。
【付属品】電源、USBケーブル、外箱(汚れあり)
【保証】メーカー展示機保証3ヶ月(本体の汚れ・傷等については保証対象外)
※本体や箱のキズや汚れ、その他お客様都合による返品/交換はお受けいたしかねます。

上記、予めご了承ください。
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Fireface UCXは、RMEのオーディオ・インターフェイス"Fireface"シリーズのニュー・モデルです。

世界的に大成功を収めたFireface UFXの遺伝子を受け継ぎながらも、さらに最新鋭のテクノロジーを惜しげも無く注ぎ込み誕生したFireface UCXは、RME製品の長所が組合わさった驚異的なパフォーマンスを誇るオーディオ・インターフェイスです。

RMEが長年手掛けてきた、コンパクトなハイエンド・オーディオ・インターフェイスの経験に基づき、ハーフラック・サイズのボディに、スタジオやライブレコーディング等のプロフェッショナル・オーディオの現場で求められる性能を実現しています。同サイズのFireface UCと比較して実に300以上もの電子部品が新たに採用され、さらにはDSPチップから電子部品に乗る電気ノイズを防ぐために50以上ものシールドが内部には施されています。

18イン/18アウトもの豊富なオーディオ・チャンネル、高性能デジタル制御プリアンプ、最新鋭のAD/DAコンバーター、そのすべてが192 kHzでの動作をサポートしています。RMEの大きな特徴である「低レイテンシー」はFireface UCXにてより極まり、USB・FireWire双方の接続において、Fireface UCXと同クラスの製品はもちろん、それ以上のハイエンド・クラス製品と比較をしても勝るパフォーマンスを誇ります。

高度なスタンドアローン機能により製品単体での使用が可能であり、モニタリングのファンクションをリモート操作可能なRemote Controlに対応。スタジオやフィールド・レコーディングの現場において、より一層の利便性を提供します。

Fireface UCXは、プロフェッショナル・オーディオ・インターフェイスとしては初のクラス・コンプライアント・モードを搭載しました。これにより、Apple iPad/iPad2(Camera Connection Kit経由で接続)でもFireface UCXの優れたアナログ・デジタル入出力が利用可能です。

スペック

●入出力

Fireface UCXは最大で18入力/18出力、合計36チャンネルのI/Oを使用できます。すべての入出力は同時に利用することができ、最大192 kHzのサンプリングレートに対応しています。

・アナログ入出力
8入力:リアパネルのバランスTRS Phone×4、フロントパネルのマイク/インストゥルメント入力対応プリアンプ搭載XLR×2、ライン/楽器入力x2
8出力:リアパネルにバランスTRS Phone×6、フロントパネルにはヘッドフォンのインピーダンスにも対応するTRSステレオPhone×2(チャンネル7/8)
サウンド・クオリティ:RMEは音質、性能、およびコスト・パフォーマンスにおいて他社の追随を許しません。Fireface UCXは最新鋭のAD/DAコンバーターと高級なアナログ回路設計を採用し、すべてのTRS、XLR入出力、そしてヘッドフォン出力においても極めて低ノイズ・高音質、卓越したS/NとTHDを保証します。RMEが伝統として掲げる製品哲学においては、AD/DAコンバーターやプリアンプが独自の「サウンド」を付加するべきではなく、一切の色付けを伴わない本来のオーディオ信号を、ありのまま伝えることを製品に課しています。
最新鋭のAD/DAコンバーターを搭載することで、すべての入出力は最大192 kHzのサンプリングレートに対応し、入出力共に115dBAもの広大なダイナミックレンジを実現します。また、ヘッドフォン出力端子は高出力に対応しており、接続するヘッドフォンのインピーダンスを心配する必要がありません。
加えて、RME製品の特徴でもあるジッター抑制技術SteadyClockの機能により、内部/外部クロックを問わず高精度なAD/DA変換を実現します。
低レイテンシー・コンバーター:すべてのアナログ入出力は超低レイテンシーなコンバーターデザインにより、使用中のサンプリングレートに関わらずAD変換時は14サンプル、DA変換時には7サンプルです。この新たなRMEテクノロジーにより、ライブの現場やコンピュータベースのレコーディング・スタジオが抱えるレイテンシーの問題を大幅に減少させます。例えば48 kHz時には僅か0.4msと圧倒的な低いレイテンシーであり、アナログ・モニタリングと遜色ないニアゼロ・レイテンシーなモニタリング環境を構築することができます。
リファレンス・レベル:入出力感度を一般的なスタジオで使用される3段階:-10dBV、+4dBu、Lo / HiGain(フルスケール時+2dBV、+13dBu、+19dBu)の中から切り替えて使用できます。これにより、他のアナログ機器と最適なヘッドルームを保てます。
アナログ入力3 - 8:-10 dBV, +4 dBu, Lo Gain(3ch,4chは個別に切替が可能、5ch - 8chは一括切替)
アナログ出力1 - 6:-10 dBV, +4 dBu, Hi Gain(1ch - 6ch,一括切替)
ヘッドフォン/ラインアウト:-10 dBV, +4 dBu, Hi Gain

・デジタル入出力
S/PDIF:リアパネルのコアキシャル入出力x1系統(AES/EBU対応)
ADAT:リアパネルのオプティカル入出力x1系統(もしくはオプティカルS/PDIFへ切替可能)
また、すべての出力は、ASIOダイレクトモニタリング機能を利用することもできます。

・その他
MIDI:入出力x2系統(ブレイクアウトケーブル使用)
Word Clock:入出力x1系統