| ●主な仕様 |
| 入力チャンネル数 |
2チャンネル |
| AD/DA変換 |
サンプリング周波数=44.1kHz、信号処理=最大24ビット(ハードウェア)/16ビット固定(Guitar Tracks 4) |
| 周波数特性 |
20Hz〜20kHz (+0/-3dBu) |
| 残留ノイズ・レベル |
-90dBu以下(INPUT:GUITAR/BASS、47kΩターミネート、INPUT SENSつまみ=センター、DIRECT MONITORつまみ=センター、OUTPUT LEVELつまみ=センター、IHF-A、Typical、エフェクト=オフ) |
| 規定入力レベル |
GUITAR/BASS=-10dBu、MIC 2=-40dBu、LINE=-10dBu |
| 入力インピーダンス |
GUITAR/BASS=1MΩ、MIC2=4kΩ、LINE=10kΩ |
| 規定出力レベル |
OUTPUT=-10dBu |
| 入力インピーダンス |
GUITAR/BASS=1MΩ、MIC2=4kΩ、LINE=10kΩ |
| 出力インピーダンス |
OUTPUT=2kΩ、PHONES=44Ω |
| 推奨負荷インピーダンス |
OUTPUT=20kΩ 以上、PHONES=32〜100Ω |
| 接続端子 |
GUITAR/BASS=標準タイプ、MIC 2=XLRタイプ(バランス、ファンタム電源)、LINE=標準タイプ、OUTPUT=RCAピン・タイプ、PHONES=ステレオ標準タイプ、REC, PLAY(FOOT SW)=TRS標準タイプ、EXP PEDAL=TRS標準タイプ、USB=Bタイプ |
| 消費電流 |
320mA |
| ファンタム・パワー |
+48V/10mA |
| 別売品 |
フット・スイッチ(BOSS FS-5U)、デュアル・フット・スイッチ(BOSS FS-6)、エクスプレッション・ペダル(Roland EV-5、BOSS、FV-500L、FV-500H) |
| ●動作条件(Windows) |
| 対応OS |
Microsoft? Windows? 7 x32またはx64/Windows Vista? x32またはx64/Windows? XP Home/Windows? XP Professional ※すべて日本語版 |
| 対応パソコン |
USB端子を標準で装備しているWindows対応?パソコン |
| CPU/クロック |
Intel? Pentium?または互換プロセッサ/1.6GHz以上(Windows XP)、2.0GHz以上(Windows Vista/Windows 7)
※Pentium? 3.0GHz以上またはCoreTM 2 Duoを推奨
※Intel Atomプロセッサでもご使用いただけますが、複数のオーディオ・トラックや負荷の高いプラグインを使用するには、より高い性能を持ったパソコンの使用をお勧めします。 |
| メモリー |
1GB以上 ※2GB以上を推奨 |
| ハードディスクの空き容量 |
1.0GB以上 ※7200rpm以上またはSATAのハードディスクを推奨 |
| 画面解像度/色数 |
1024 × 768ドット/High Color (16bit)以上
※1280 × 960ドット/TrueColor (24bit)以上を推奨
※仮想スクリーンでもお使いいただけます。 |
| 必要なハードウェア |
DVD-ROMドライブ(インストールに必要)、記録型CDドライブ(CDライティングに必要) |
| ●外形寸法 / 質量 ( VS-20本体 ) |
| 幅(W) |
299 mm |
| 奥行き(D) |
144 mm |
| 高さ(H) |
53 mm |
| 質量 |
760 g |
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※V-STUDIO 20は、USB2.0に対応したUSB端子に接続してもご使用いただけます。ただしUSB2.0に対応したUSB端子に接続した場合でもUSB1.0/1.1規格の機器として動作しV-STUDIO 20本体のパフォーマンスが変わるわけではありません。 ※AMD社のM780GチップセットおよびAMD社のM780Vチップセットを搭載したパソコンでは、音切れが発生するなど正常にお使いいただけない場合があることが確認されております。 ※Windows? XP Media Center Edition/Professional x64 には対応しておりません。 ※互換プロセッサそのものの互換性に関しては保証いたしかねます。 ※Macintoshコンピューターで動作するWindows環境はサポート対象外となります。 ※Guitar Tracks 4を64ビット版OSにインストールした場合は32ビット版アプリケーションとして動作します。 ※Guitar Tracks 4の仕様上の最大オーディオ・トラック数は32ですが、実用に耐えるトラック数はパソコンの処理能力に依存します。また、録音/再生に使用できるオーディオ・トラック数、リアルタイムで使用できるプラグイン・シンセサイザー/エフェクト数は、CPU、ハードディスクのスピード、メモリーなどによって左右されます。 ※Guitar Tracks 4のWeb公開機能を使用するには、FTPに対応したホームページ・ホスティング環境が必要です。BLOGサービスではご使用いただけません。弊社ではホームページ・ホスティング・サービスは行っていません。 ※本製品は本動作条件を満たす標準的なパソコンで動作を確認しておりますが、この条件下での動作すべてを保証するものではありません。同一条件下でも、パソコン固有の設計仕様や使用環境の違いにより処理能力が異なることをご了承願います。
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※製品の仕様及び内容は改良のため予告なく変更することがあります。
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