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メーカー名 Realdeal
商品名
1959 ES Superb Reproduction / K&T ETL59/CH #A02759【レアルディール希少入荷!!Superb Reproduction!!】

商品コード K-eg-real-1959superb-ch
ポイント 4552ポイント還元
KEY特別価格 478,000円(税込)
 
●マウスオンすると左に表示されます。クリックすると拡大されます。
…“REALDEAL(レアルディール)”…

ヴィンテージマニアによる飽くなき探求心と長年の拘りが生み出した真のVintage Cloneブランド。
厳選したヴィンテージ楽器の実機を元に、外観や演奏感は当然の事、製作技術を一から紐解き、「材木、木取り、ネックシェイプ、ボディ形状は当然の事、塗装、接着、スケール、ネックの仕込形状、トラスロッド」など、細部に渡り徹底検証した世界でも例を見ないプロダクトです。

一音鳴らしただけで、このギターの圧倒的なポテンシャルが分かります。
往年の名ギタリストの横には必ずと言っていいほど335がありました。
ジャズ、ブルーズ、ロック、多くの音源で残されているES-335でプレイされ、名盤として語り継がれている、あのサウンドが目の前のアンプからアウトプットされます。
クリーン〜クランチでのプレイ時の奥行き(リバーブ感)とコンプ感は細かなニュアンスにリニアに反応してくれ、コードストロークでは絶妙の分離感をもたらします。
また、ドライブさせればリアではソリッドLPかと思うほどの高反応で最高のエッジの効いたバイト感溢れるサウンド、フロントでは太さがありながら高域のヌケの良いセミアコサウンドを楽しめます。

また、58年の肉厚なネックシェイプに比べ、59年頃から見られる手に馴染みの良いスリムネックを再現しているところもポイント。
やはり連日、長時間の演奏となるとベストパフォーマンスをキープするのはなかなかに困難です。
59年スタイルの細身のネックは長時間のプレイでも左手への負担を最低限に留めてくれ、最適なフィット感をもたらしてくれます。
この年代を愛用するプレイヤーが多い理由はその辺りもあるのではないでしょうか?
もちろん、軟弱なネックにありがちな芯の無い薄っぺらなサウンドは皆無。濃厚なミッドレンジと最適なレンジ感を併せ持ったサウンドは生音だけでもお分かりいただけます。

本モデルはES-335が登場した50年代から現代まで多くのシーンで活躍し、永遠の名機として君臨し続けている理由を深くお分かりいただける1本。
既存の製品では到達出来なかった極限の境地まで突き詰めたミュージックランドKEYがオススメする意欲作。
ヴィンテージファンのみならず良質なセミアコをお探しの方にも弾いていただきたいです。
是非、お試し下さい。


●およそ50年の時を経て現代に蘇る製法。
長年の研究を重ね、当時の製作工程を一から紐解きました。
膨大なるデーターと全ての型部分を精密にトレースしテンプレートを製作。

1959年製のES-335をもとに表胴、側胴の金型を製作。
通称「ミッキーマウス・イヤー」と呼ばれる初期型のカッタウェイ形状を完全再現。

JAZZ、ROCK、BLUESなどの幅広いジャンルに対応し、
海外のみならず国内ギタリストが愛用する、セミアコースティックギターの代名詞とも言えるES-335。
100年を超えるGibsonの歴史の中で今も尚、生産を続けている名器です。
今回はドット・マーカーのES-335シリーズの中でも高い人気を誇る、1959年製(シリアル)の実機を元にRealdealプロジェクトが徹底検証。
第二弾として発表され、既に絶大な人気を頂いております1959 ES Perfect Reproductionのスペックをよりコスト面で有利なものに見直し、価格の面でより多くのユーザー様にお使い頂けるゾーンに落とし込んだ1959 ES Superb Reproductionがようやくそのヴェールを脱ぎます。

58年の肉厚なネックシェイプに比べ、59年頃から見られる手に馴染みの良いスリムネックも再現しています。

また、ヴィンテージ同様にネックバインディングのロール加工も施されておりグリップ感の向上に成功。
当社はヴィンテージ器を年代別に徹底検証、1f〜12fまでのスケールと12fから最終フレットまでのスケールは比率が異なることに着目。単なるミディアムスケールではない、このスケール(本企画で「コンビネーション・スケール」と命名)を採用することにより、ヴィンテージ・フィーリングを追求しました。

ネックジョイントはディープジョイント。センターブロックにも同様のソリッドタイプ(スプルース/メイプル/スプルース)を
採用しており、キャビティ部がくり抜かれている64年以降のセンターブロックに比べ、豊かなサスティーンと倍音が特徴的です。

ヘッド部にもヴィンテージと同様に17°ヘッド角、突板にはメイプルを採用。
両側の補強材やテーバードのヘッドストックを完全再現。

●「鳴り」を追求した拘りの接着、塗装方法
今までのハイドグルー接着よりもさらに強度の高い当社独自の接着方法「F.A.H.A」を採用。湯煎や温度管理の必要性があるハイドグルー接着法よりもさらなる手間と技術を要する方法です。ネックジョイント、指板、その他接合部のすべてに「F.A.H.A」方を用いることにより、接着部分がより強固になり、ネックからボディへの弦振動をダイレクトに伝え、サウンドにも多大な影響をもたらすことに成功しています。

当時のラッカー成分に近い塗料を下地からニトロセルロースラッカーにて塗装。

電装パーツ類はCTS、配線材にはUSA製ワイヤーを使用。
マシンヘッドには既に好評を頂いているヴィンテージと同様のブラスポストペグ「KEY'STONE GSS-STD」を採用。

●Selected Material
全ての木材をハンドセレクト。
ボディトップは59年実機と同じく、(メイプル/マホ/マホ/メイプル)の4-ply構造。
センター材には通常ポプラ材を仕様している物が多いですが、今回は熟成したマホガニーをセンターに採用しています。

ネックには30年以上エアドライしたアフリカンマホガニーを、指板にはブラジリアンローズに追随する硬質なサスティンとアタックが得られると定評のあるマダガスカルローズを採用。

それらを熟練の職人が加工、組み上げることで時代の息吹が吹き込まれます。

ピックアップにはこのモデルのためのK&T マイスター高野氏渾身の一作「ETL59」を採用。
その名の通り、59PAFの芳醇なトーン、豊かなロー感とセミアコらしい艶やかな倍音、程よいバイト感をもたらしてくれます。
コンボアンプでのクリーントーン、チューブアンプで軽くドライブ、ジャズ系やR&B系からR&Rとスタイルを問わずセミアコユーザーが思い描く理想のサウンドに迫ります。
<仕様>
Body Top & Back : 4-Ply (Maple / Mahogany / Mahogany / Maple)
Body Side : 3-Ply (Maple / Beech / Maple)
Center Block : Spruce / Maple / Spruce
Headstock Veneer : Maple
Neck : South American Mahogany (30 years air drying)
Fingerboard : Madagascar Rosewood / 305R
Position Inlays : Pearloid Dot
Scale length : 24 9/16" (623.8875mm) / Combination Scale
Nut : Non Remove Fat, Non Bleached Bone Nut
Fret : JimDunlop #6140 / 22F
Machine Head : KEY'STONE GSS-STD/NICKEL 3/3
Tuner Bushings : Steel Tuner Bushings/Nickel 6
Truss Rod Cover : Bellshape Type
Pickups : K&T ETL59
Bridge : ABR-1 style Bridge
Tailpiece : Vintage Style Lightweight Tailpiece
Controls : 2 Volume, 1 Tone, 3 pos Switch / CTS 500kΩ
Output Jack : Switchcraft L-11
Finish : Special Lacquer Finish
Case : Hardcase
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